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    <title>Software Quality Topics.</title>
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    <updated>2012-02-01T01:59:14Z</updated>
    <subtitle>ソフトウェア品質やテスト，設計ツールに関する話題を取り上げつつ，日常やミュージカルのことなども書いてみるBlog</subtitle>
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    <title>WACATE2011冬　復習会 in 東京</title>
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    <published>2012-01-31T23:32:00Z</published>
    <updated>2012-02-01T01:59:14Z</updated>

    <summary>　2012年2月11日(土)に東京の水道橋にてWACATE2011冬の復習会が開催されるようです。 ...</summary>
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        <category term="WACATE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="勉強会告知" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://swquality.jp/">
        <![CDATA[<p>　2012年2月11日(土)に東京の水道橋にてWACATE2011冬の復習会が開催されるようです。</p>
<p>　企画者は @<a href="http://atnd.org/users/74815">theatricalcat</a>&nbsp; さん。</p>
<p>　以下，実施要領です。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>★WACATE2011冬　復習会 in 東京<br />　　<a href="http://atnd.org/events/24849">http://atnd.org/events/24849</a><br />日時： 2012年2月11日(土)　13:00 - 17:00<br />場所： 株式会社ACCESS　水道橋オフィス （東京都千代田区猿楽町 2-8-8 住友不動産猿楽町ビル） 会費： 無料<br />内容： 2011年冬のWACATEの全セッション振り返り<br />参加資格： 1回でもWACATEに参加した経験のある人なら誰でもOK</p></blockquote>
<p>　定員は15名。終了後に懇親会あり。</p>
<p>　関東地区にお住まいの方は是非参加されてみてはいかがでしょうか？</p>]]>
        
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    <title>JaSST&apos;12 Tokyo 記事リンク集</title>
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    <published>2012-01-30T03:58:44Z</published>
    <updated>2012-01-30T09:52:49Z</updated>

    <summary>JaSST&apos;12 Tokyo も無事終了しました。今年はJaSST生誕10周年ということで，例年に増...</summary>
    <author>
        <name>いけどん</name>
        
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        <category term="JaSST" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="jasst　ソフトウェアテスト" label="JaSST　ソフトウェアテスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://swquality.jp/">
        <![CDATA[<p>JaSST'12 Tokyo も無事終了しました。<br />今年はJaSST生誕10周年ということで，例年に増して盛り上がったように感じられます。<br />記念としてJaSST10周年記念誌やDVDも発行され，今読んだり観たりしている方も多いのではないかと思います。</p>
<p>私はというとDVDを書い逃してしまい，激しく落ち込んでいます。うぅぅ。（涙）</p>
<p>さて，早速JaSST'12 Tokyo の記事も掲載され始めているようですので，見つけたものを掲載しておきます。<br />新たに見つけたら随時追加していきますね。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>■JaSST'12 Tokyo<br />　<a href="http://jasst.jp/symposium/jasst12tokyo.html">公式サイト</a></p>
<p>■メディア記事<br />　<a href="http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20120127/204053/">【JaSST】来場者がつくるテスト技法マップ、「たぬきの皮算用テスト」なども</a> <br />　<a href="http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20120127/204052/">【JaSST】アルプス電気、モデル駆動開発にSILSベースのテストを導入</a> <br />　<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20120130/297718/">【JaSST】東芝のソフトウエアFMEAの取り組み、「観点リスト」を改善</a><br />　<a href="http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20120126/204003/">【JaSST】「Microsoftはどのようなテストをしているのか」、同社のテスト技術者が基調講演<br /></a>　<a href="http://gihyo.jp/news/report/2012/01/2601">マイクロソフトのテスト環境はどう進化したか？-ソフトウェアテストシンポジウム 2012基調講演レポート<br /></a>　<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20120130/297718/">【JaSST】USDM記述のソフト要求仕様にHAZOPを試験適用、日立が発表</a></p>
<p>■Togetter<br />　<a href="http://togetter.com/li/247468">JaSST'12東京 Wモデルセッション - Togetter</a></p>
<p>■日記，blog等<br />　<a href="http://slashdot.jp/journal/545889/%5Betc%5D%5B%E5%93%81%E8%B3%AA%5DJaSST12-Tokyo%E3%81%B8%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%9F">shimashimaの日記： [etc][品質]JaSST'12 Tokyoへ参加してきた</a> <br />　<a href="http://blogs.itmedia.co.jp/nagap/2012/01/jasst12-tokyo-b1dc.html">JaSST'12 Tokyo でのセッション資料を動画で公開！パワポ職人芸と共に。<br /></a>　</p></blockquote>]]>
        
    </content>
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    <title>山愛社の品質保証通信</title>
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    <published>2012-01-19T06:13:35Z</published>
    <updated>2012-01-19T06:18:04Z</updated>

    <summary>　品質保証関係の情報をネットで検索していましたら，株式会社山愛の品質保証通信の情報がひっかかりました...</summary>
    <author>
        <name>いけどん</name>
        
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        <category term="品質保証" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://swquality.jp/">
        <![CDATA[<p>　品質保証関係の情報をネットで検索していましたら，<a href="http://www.sanai-co-ltd.co.jp/">株式会社山愛</a>の品質保証通信の情報がひっかかりました。とてもいい活動だと思ったので紹介します。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>★品質保証通信<br /><a href="http://www.sanai-co-ltd.co.jp/quality/index.html#pdf">http://www.sanai-co-ltd.co.jp/quality/index.html#pdf</a></p></blockquote>
<p>　多くの企業の場合，品質保証に関わる情報は機密性を高く位置づけられており，実際のクレーム事例を伴った話が表に出てくることはまれです。それだけにこのようにWeb上で公開されていることは驚きです。</p>
<p>　本件執筆時は通算99号が発行。もちろん啓蒙的な号もありますが，様々な事例とその再発防止策を見ることができ，参考になります。テストや品質に関わっている方は一読してみてはいかがでしょうか。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>WACATE2011冬 復習会＠東海</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://swquality.jp/2012/01/wacate2011-2.html" />
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    <published>2012-01-17T08:32:13Z</published>
    <updated>2012-01-17T08:57:02Z</updated>

    <summary>　2012年1月29日(日)に東海地方にてWACATE2011冬の復習会が開催されるようです。 　企...</summary>
    <author>
        <name>いけどん</name>
        
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        <category term="勉強会告知" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="勉強会　wacate" label="勉強会　WACATE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://swquality.jp/">
        <![CDATA[<p>　2012年1月29日(日)に東海地方にてWACATE2011冬の復習会が開催されるようです。</p>
<p>　企画者は @<a href="http://atnd.org/users/79897">MasaoApril</a> さん。<br />東海地方では初の試みだそうですが，「やろまいか！精神」に則り，次に繋げていきたいとのこと。</p>
<p>　以下，実施要領です。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>★WACATE2011冬　復習会＠東海<br />　　<a href="http://atnd.org/events/23834">http://atnd.org/events/23834</a><br />日時： 2012年1月29日(日)　13:00?17:00<br />場所： 愛知県刈谷市相生町１丁目１番地６ 産業振興センター 204会議室<br />会費： 会議室の利用料を割り勘で(1名あたり350円程度)<br />内容： 未定(※議論を深めたいこと、考えてみたこと、実践してみたこと等)<br />参加資格： 「WACATE2011冬参加者」or「TEF東海の方」限定</p></blockquote>
<p>　定員は16名。<br />東海地区にお住まいの方は是非参加されてみてはいかがでしょうか？</p>]]>
        
    </content>
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    <title>日立評論に見る1980年代のテスト技術</title>
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    <published>2012-01-10T08:29:47Z</published>
    <updated>2012-01-11T14:44:01Z</updated>

    <summary>　Software Testing &quot;ManiaX&quot; vol.6 の秋山さんの機能図式の記事を読んで...</summary>
    <author>
        <name>いけどん</name>
        
    </author>
    
        <category term="ソフトウェアテスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="品質保証" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://swquality.jp/">
        <![CDATA[<p>　<a href="http://circle-official.wacate.jp/#stm_06">Software Testing "ManiaX" vol.6</a> の秋山さんの機能図式の記事を読んでいるときにふと「そういえば機能図式って日立評論にも載ってたよなぁ」と思い出し，ネットで検索してみたところデジタルアーカイブ化されていました。</p>
<p>　機能図式とAGENTについては1984年3月号に掲載されていますが，実はこの1980年代の日立評論には当時の日立で実用化されていたテスト技術についていくつか紹介されています。<br />というわけで，目次レベルでざざっと紹介してみることにします。</p>
<p>　ちなみにこの日立評論は登録すれば日立グループ以外の方でも無料で見ることができますので，興味ある方は参照してみてくださいね。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>★日立評論デジタルアーカイブ<br />　　<a href="http://www.hitachihyoron.com/digital/">http://www.hitachihyoron.com/digital/</a></p>
<p>■1979年12月号<br />　日立製作所のシステムテストおよび検査で利用されるSST（System Simulation Tester）についての論文が掲載されています。</p>
<p>　　・高信頼性システムを実現するための専用設備"SST"</p>
<p>■1980年12月号<br />　この号から明確に「ソフトウェアのためのテスト」という文脈での論文が掲載され始めます。<br />その他，PADや要求分析技法PPDSについての論文も掲載されています。</p>
<p>　　・制御用ソフトウェア機能一貫テストシステム"HITEST/F"</p>
<p>■1984年3月号<br />　この号は「ソフトウェア生産管理特集」とされ，日立評論初のソフトウェア技術のみでの特集号です。<br />このとき，機能図式とAGENTについての論文が掲載されています。野木さん，古川先生，そして保田先生とすごいお三方による共著です。<br />その他，テスト実行のためのシステムやオンラインデバッグのシステムの論文も。<br />この当時，すでにこういったものはツール＆システム化されていたのです。</p>
<p>　　・ソフトウェアテスト技術とその動向<br />　　・ソフトウェアテスト項目作成支援システム<br />　　・マイクロコンピュータ用会話形テスト支援システム"HITS"<br />　　・オンラインデバッグ支援システム"HITEST-DEMO"</p>
<p>■1986年5月号<br />　この号ではPADがたくさん取り上げられていますが，個人的にはなんといってもSQE（Software Quality Estimation System）です。<br />著者の古賀惠子さんに初めてお会いしたときには本当に感激したことを今でも思い出します。<br />その他，「ソフトウェア生産技術の最近の動向」では，ソフトウェア品質尺度やレビュー支援システムについて触れれられています。それからその当時のメソドロジであるICASについても紹介されています。<br />この当時の品質保証部の強さ，をうかがい知ることができます。</p>
<p>　　・ソフトウェア生産技術の最近の動向<br />　　・ソフトウェア品質評価システム"SQE"</p></blockquote>
<p dir="ltr"><br />　以降は特集が組まれなくなったため，テスト・品質技術についてはあまり触れられることがなくなりましたが，こうした資料から知見を得ることは非常に大切ですね。今回は触れませんでしたが，品質保証についても様々な知見が得られる論文もあります。それから，日立の品質文化に大きな影響を与えた馬場博士の寄稿も読むことができます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>冬コミにてSoftware Testing &quot;ManiaX&quot; vol.6 が出ます！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://swquality.jp/2011/12/software-testing-maniax-vol6.html" />
    <id>tag:swquality.jp,2011://3.108</id>

    <published>2011-12-26T08:51:57Z</published>
    <updated>2011-12-26T08:52:33Z</updated>

    <summary>　はやいものでもう年末！　年末といったコミケ！ 　というわけで，今回も「さーくるWACATE」はコミ...</summary>
    <author>
        <name>いけどん</name>
        
    </author>
    
        <category term="WACATE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://swquality.jp/">
        <![CDATA[<p>　はやいものでもう年末！　年末といったコミケ！</p>
<p>　というわけで，今回も「さーくるWACATE」はコミケに参加します！<br />6回目の参加となるコミックマーケットですが，今回も新刊をご用意してお待ちしています！</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>★さーくるWACATE in コミックマーケット<br />　<a href="http://circle-official.wacate.jp/">http://circle-official.wacate.jp/</a><br />　日時：2011/12/31 10:00 - 16:00<br />　場所：東京ビックサイト　東2ホール　R-22b</p></blockquote>
<p>　新刊はソフトウェアテスト同人誌「Software Testing "ManiaX" vol.6」です！<br />vol.6では機能図式の記事（後編）や大人気の小説「わっ、私がテストのリーダーですか！？」の最新話などを収録しています。</p>
<p>　以下vol.6の目次です。</p>
<ul dir="ltr">
<ul>
<li>
<div>Software Testing ManiaX vol.6 刊行にあたって / 池田 暁</div></li>
<li>
<div>現場でやってはいけない３つのこと / 湯本 剛</div></li>
<li>
<div>機能図式法 後編 / 秋山 浩一 古川 善吾</div></li>
<li>
<div>WACATE実行委員会 ザ・談・かい？　その2 / WACATE実行委員会</div></li>
<li>
<div>ATDD のすすめ / <a href="mailto:nagworld@agile.swtest">nagworld@agile.swtest</a></div></li>
<li>
<div>JSTQB ALへの道 / すずきしょう</div></li>
<li>
<div>TAMEにおけるテスト設計プロセスの今 / 池田 暁</div></li>
<li>
<div>TEF道レトロスペクティブス2011 / TEF道</div></li>
<li>
<div>「わっ、私がテストのリーダーですか！？」　腕利きソフトウェアテストコンサルタントが支える優理の事件簿 / にし やすはる・あきやま こういち スペシャルサンクス：ミッキー鈴木</div></li>
<li>
<div>意地悪ガイド / 鈴木 三紀夫</div></li>
<li>
<div>テスティング幻想(ファンタジー) / yellowheart</div></li>
<li>
<div>実録 組み合わせテスト / 渡辺 亮</div></li>
<li>
<div>ソフトウェアテスト・ヒストリー番外編(その2)&nbsp; "循環的複雑度"という訳語に異議あり！ / 辰巳 敬三</div></li>
<li>
<div>品質保証の価値をどう説明しますか？ / 森崎 修司</div></li>
<li>
<div>バグ票について考えています / バグ票ワーストプラクティス検討委員会</div></li>
<li>
<div>テストスイートアーキテクチャとテストシステムアーキテクチャ についての一考察 / 塾生1R</div></li>
<li>
<div>WACATE年代記（Ｖ） WACATE2009 冬 　基礎・おぼえていますか　 / 池田 暁</div></li></ul></ul>
<p>　今回も情熱にあふれた記事がてんこもりです！</p>
<p>　当日は既刊についてもご用意しますので，入手していないものがあったら是非お手にとってくださいね。</p>
<p>ただ，相変わらずご用意できる数は少量ですので（汗），品切れの場合はご容赦くださいませ。m(_ _)m</p>
<p>では，当日サークルスペースでお待ちしております！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【講演会】5WCSQ　Award受賞者 特別講演会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://swquality.jp/2011/12/5wcsqaward.html" />
    <id>tag:swquality.jp,2011://3.107</id>

    <published>2011-12-16T03:19:16Z</published>
    <updated>2011-12-16T06:24:16Z</updated>

    <summary>2011年10月31日（月）?11月4日（金）の期間，中国・上海市で5WCSQが開催されました。5W...</summary>
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        <name>いけどん</name>
        
    </author>
    
        <category term="品質保証" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://swquality.jp/">
        <![CDATA[<p>2011年10月31日（月）?11月4日（金）の期間，中国・上海市で5WCSQが開催されました。<br />5WCSQでは日本人がBest Paper，Best Speaker賞を受賞していますが，その受賞者による講演会が開催されます。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>★5WCSQ　Award受賞者 特別講演会<br />　<a href="http://www.juse.or.jp/software/391/">http://www.juse.or.jp/software/391/</a><br />　日　時：2012年1月27日（金）13:00?17:10<br />　会　場：日科技連　千駄ヶ谷ビル　1号館3階講堂<br />　対　象：ソフトウェア品質に関係するすべての方々<br />　参加費：資料代として3,000円（税込）<br />　定　員：100名（先着順，事前申込制）</p></blockquote>
<p>発表される論文は以下の3つ。</p>
<ul>
<ul>
<li>&lt;&lt;Best Paper受賞&gt;&gt;　古畑慶次氏「Process Improvement using XDDP - Application of XDDP to the CarNavigation System」</li>
<li>&lt;&lt;Best Speaker受賞&gt;&gt;　飯泉紀子氏「Utilization of Domain-Specific Knowledge for Quality Software Design」</li>
<li>&lt;&lt;Best Speaker、Best Paper　ダブル受賞&gt;&gt;　誉田直美氏「Success Factors to Achieve Excellent Quality CMMI Level 5 Organizations Research Report」</li></ul></ul>
<p>本会議で受賞するだけでもすごいことなのに，誉田さんのBest Paper賞・Best Speaker賞のダブル受賞は本当にすごいですね。</p>
<p>講演会参加者には5WCSQで発表した日本人の論文を収録した「論文集」が配布されるとのこと。貴重だと思います。（発表論文と当日の資料は<a href="http://www.juse.or.jp/software/389/">こちら</a>でも公開されています）</p>
<p>品質保証部に所属の方は是非。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【勉強会】WARAI(関西ソフトウェアテスト勉強会)　第一回</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://swquality.jp/2011/12/warai.html" />
    <id>tag:swquality.jp,2011://3.106</id>

    <published>2011-12-12T03:25:21Z</published>
    <updated>2011-12-12T03:29:55Z</updated>

    <summary>関西方面でソフトウェアテストの勉強会が開催される旨アナウンスがありました。開催日は2012年1月21...</summary>
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        <name>いけどん</name>
        
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        <category term="勉強会告知" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://swquality.jp/">
        <![CDATA[<p>関西方面でソフトウェアテストの勉強会が開催される旨アナウンスがありました。<br />開催日は2012年1月21日，場所は大阪市内。参加費無料，定員25名。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>★WARAI(関西ソフトウェアテスト勉強会)　第１回<br />　<a href="http://kokucheese.com/event/index/23483/">http://kokucheese.com/event/index/23483/</a><br />日　時：　2012年01月21日(13:30?17:00) <br />場　所：　大阪市内&nbsp; <br />参加費：　無料（懇親会は3,500円程度）<br />定　員：　25人(先着順) <br />受　付：　2012年01月14日 23時59分まで <br />主　催：　WARAI実行委員会</p></blockquote>
<p>WARAIというネーミングや対象を35歳以下にしていることから，<a href="http://wacate.jp/">WACATE</a>を意識した勉強会のようです。（気のせい？）</p>
<p>第一回は秋山浩一氏の「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4817193603?ie=UTF8&amp;tag=swquality-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4817193603">ソフトウェアテスト技法ドリル―テスト設計の考え方と実際</a><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" border="0" alt="" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=swquality-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4817193603" width="1" height="1" />」の第１章（P１５まで）を読み合わせとのこと。<br />関西方面でソフトウェアテストに関心がある35歳以下の若い方は積極的に参加してみてはいかがでしょうか？</p>]]>
        
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    <title>【参加受付開始！】JaSST&apos;12 Tokyo</title>
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    <published>2011-12-06T07:30:22Z</published>
    <updated>2011-12-06T07:45:08Z</updated>

    <summary>気がつけば来月は新年！そして新年といえばJaSST Tokyo！ というわけで本日より参加受付が始ま...</summary>
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        <name>いけどん</name>
        
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        <category term="JaSST" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://swquality.jp/">
        <![CDATA[<p>気がつけば来月は新年！そして新年といえばJaSST Tokyo！</p>
<p>というわけで本日より参加受付が始まりましたので，告知します。<br />ソフトウェアテストや品質関係の方は勿論，管理者や設計者の方など幅広い方々にご参加いただける内容となっています。</p>
<p>物作りじゃなくて，良い物作りのために様々な情報を入手していただき，また，参加者間の交流を深めていただければ幸いです。どうぞ，ふるってご参加ください！</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />ソフトウェアテストシンポジウム2012東京 参加者募集<br />JaSST'12 Tokyo: Japan Symposium on Software Testing 2012 in Tokyo<br /><a href="http://jasst.jp/">http://jasst.jp/</a><br />2012年1月25日(水)-26日(木) 目黒雅叙園 (東京・目黒)<br />---------------------------------------------------------------------</p>]]>
        <![CDATA[<p>JaSSTは今回で10周年を迎えます。<br />この10年、ソフトウェアテストの世界は常に前進を続けており、世の中のソフトウェアテストに関する関心もどんどん高まってきています。<br />このことは、ソフトウェアテストに関するセミナーや勉強会、国内におけるソフトウェアテストに関する書籍の発売が年々増えてきていることからも、容易に窺い知ることができます。</p>
<p>もともと200名規模で始まったこのJaSSTも、2011年には東京開催だけで1600名もの皆様にご参加をいただくほどのシンポジウムへと成長しました。<br />また、開催地域も2011年2月より新たに加わった新潟を含め、全国7箇所で開催するようにまでなりました。</p>
<p>このようにソフトウェアテストが常に前進し続けられた理由は、全国の開発現場や研究の場において、ソフトウェアテストやソフトウェア品質に関する、技術者、研究者の強い思いと、取り組みがあってこそのものだと考えています。<br />そういった意思や取り組みをさらに発展させる場として、JaSST'12 Tokyoでは、講演者と聴講者という関係にとどまらず、ソフトウェアテストにかかわる皆様が議論や交流に参加できる場として数々のセッションを用意しました。</p>
<p>基調講演には、「How We Test Software at Microsoft」の著者であるMicrosoftのBj Rollison氏を招聘します。<br />Bj Rollison 氏は世界各地で講演をするなど活躍されていますが、日本のOEM企業のために中小企業向けカスタムソリューションを構築していた経験やMS-IMEのテストを行っていた経験を持つなど、日本ととてもかかわりが深く、世界と日本のテストを知る人物です。<br />そんなBj Rollison氏には日本のテストエンジニアに対するメッセージを発信していただきます。</p>
<p>招待講演では10周年にちなんでJaSSTの第1回で基調講演を行っていただいた東海大学の山浦 恒央先生をお招きし、ソフトウェアテストのこれまでとこれからついてご講演いただきます。</p>
<p>ほかにも、研究／経験論文、現場の事例発表を行うセッションや、テストについてより深く知ってもらうためのチュートリアルやパネルディスカッション、またテストの楽しさを体感してもらう参加型のテスト設計コンテストやライトニングトークスなど、臨場感溢れるライブセッション等数多くのセッションを準備しています。</p>
<p>また、JaSST'12 Tokyoは論文発表や企画セッション以外でも現場で役に立つテストツールやソリューションなどの紹介セッション、展示を通して、来場者の皆様が直接ベンダの方々から情報を入手したり意見交換したりすることができる交流の場としてもご活用いただけます。</p>
<p>ソフトウェアテストに関して、国内最大級の催しであるJaSST'12 Tokyoで、テストの重要性、楽しさを体感していただき、JaSST'12 Tokyoをその日からのモチベーションに変えていただくきっかけとして是非ご活用ください。</p>
<p>皆様のご参加を実行委員一同、心よりお待ちしております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●開催要項<br />日時：　2012年1月25日（水）-26日（木）<br />会場：　目黒雅叙園（東京・目黒）<br />　　　　<a href="http://www.megurogajoen.co.jp/">http://www.megurogajoen.co.jp/</a><br />主催：　特定非営利活動法人 ソフトウェアテスト技術振興協会(ASTER)<br />　　　　<a href="http://aster.or.jp/">http://aster.or.jp/</a><br />　　　　JaSST'12 Tokyo 実行委員会<br />　　　　<a href="http://jasst.jp/">http://jasst.jp/</a></p>
<p>●基調講演：Bj Rollison氏　(Microsoft)</p>
<p>●招待講演：山浦 恒央氏　(東海大学)</p>
<p>●協賛<br />組込みシステム技術協会 (予定)<br />NPO法人 組込みソフトウェア管理者・技術者育成研究会（SESSAME）<br />高品質ソフトウェア技術交流会（QuaSTom）<br />一般社団法人 コンピュータエンターテインメント協会<br />情報サービス産業協会 <br />情報処理学会 ソフトウェア工学研究会 <br />ソフトウェア技術者協会 <br />ソフトウェア技術者ネットワーク（S-open） （予定）<br />電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究会<br />TOPPERSプロジェクト<br />日本科学技術連盟<br />日本信頼性学会 (予定)<br />日本ソフトウェア科学会ソフトウェア工学の基礎研究会<br />日本ネットワークセキュリティ協会 （予定）<br />日本品質管理学会 ソフトウェア部会 (予定)</p>
<p>●後援<br />独立行政法人 情報処理推進機構　(IPA) </p>
<p>●詳細・申し込み：下記のＷｅｂサイトから<br /><a href="http://jasst.jp/">http://jasst.jp/</a></p>
<p>●問い合わせ先<br />　　E-mail: <a href="mailto:tokyo-query@jasst.jp">tokyo-query@jasst.jp</a><br />　　特定非営利活動法人　ソフトウェアテスト技術振興協会(ASTER)事務局<br />　　〒105-0014 東京都港区芝3-40-4　三田シティプラザ　4F<br />　　株式会社クラフトワン内<br />　　TEL：03-5444-7601　FAX：03-5444-8095</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br /></p>]]>
    </content>
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    <title>WACATE2011冬 予習会（2011年12月11日 14:00から）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://swquality.jp/2011/12/wacate2011-20111211-1400.html" />
    <id>tag:swquality.jp,2011://3.104</id>

    <published>2011-12-06T03:11:26Z</published>
    <updated>2011-12-06T03:27:09Z</updated>

    <summary>急に寒くなりましたが皆様いかがお過ごしでしょうか。私はというとここ数ヶ月のいろんなバタバタで12月に...</summary>
    <author>
        <name>いけどん</name>
        
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        <category term="WACATE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://swquality.jp/">
        <![CDATA[<p>急に寒くなりましたが皆様いかがお過ごしでしょうか。<br />私はというとここ数ヶ月のいろんなバタバタで12月になったことすら今の今認識した次第です。</p>
<p>そんなわけで12月というとWACATE冬の月ですね。<br />本サイトでも紹介している<a href="http://wacate.jp/2011/winter/gaiyo.html">WACATE2011 冬</a> の開催まであと二週間を切りました。</p>
<p>これまでWACATEが開催されるたびに，その直前に参加者有志による予習会が開かれるのですが，今回もご多分にもれず開催されるようです。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>★<a href="http://atnd.org/events/22724">WACATE2011冬の予習会<br /></a>日時 : 2011/12/11 14:00 to 17:00<br />定員 : 10 人<br />会場 : 株式会社ACCESS 住友不動産猿楽町ビル 15F<br />URL : <a href="http://jp.access-company.com/about/global/map.html">http://jp.access-company.com/about/global/map.html</a></p></blockquote>
<p>参加申込みは<a href="http://atnd.org/events/22724">ATND</a>から。本記事を執筆時点7名ですので，まだ参加可能です。</p>
<p>こうして実行委員会主体ではなく参加者が自分たちが参加する勉強会の効果をもっと上げるために，また新規参加者の方々が当日参加しやすいように，事前に自主的に勉強会を開くことって実はすごいことだと思います。</p>
<p>この予習会は勿論として<a href="http://wacate.jp/2011/winter/gaiyo.html">WACATE2011 冬</a>&nbsp;当日も盛会になるといいですね！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【参加受付中】 第2回「アフォード・フォーラム2011(XDDPとSPLの連携)」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://swquality.jp/2011/10/-22011xddpspl.html" />
    <id>tag:swquality.jp,2011://3.103</id>

    <published>2011-10-26T03:23:30Z</published>
    <updated>2011-10-26T06:33:53Z</updated>

    <summary>　私も運営委員として参加させていただいている派生開発推進協議会が，来る11月7日にフォーラムを開催し...</summary>
    <author>
        <name>いけどん</name>
        
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        <category term="派生開発" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://swquality.jp/">
        <![CDATA[<p>　私も運営委員として参加させていただいている派生開発推進協議会が，来る11月7日にフォーラムを開催します。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>◆第2回「アフォード・フォーラム2011(XDDPとSPLの連携)」<br />　<a href="http://www.xddp.jp/forum2011_02.shtml">http://www.xddp.jp/forum2011_02.shtml</a><br />　日時：　2011年11月7日(月)　13:00-17:10　(情報交換会17:30-)<br />　場所：　(株) 日立情報制御ソリューションズ 東京本社 1Fホール<br />　　　　　 <a href="http://www.hitachi-ics.co.jp/company/map_th.html">http://www.hitachi-ics.co.jp/company/map_th.html</a> <br />　主催：　派生開発推進協議会<br />　企画・運営：　研究会T-14「XDDPとSPLの連携」</p></blockquote>
<p>　第２回は研究会T-14「XDDPとSPLの連携」が企画・運営しています。</p>
<p>　T-14の研究成果発表として「XDDPとSPLの概要（林好一氏）」，「XDDPとSPLの比較・使い分け、移行、将来像、など（安倍信孝氏，鍵野正則氏」のが発表されます。</p>
<p>　その他，による「パネル討論（司会：林好一氏，パネリスト：清水吉男氏・野中誠氏・吉村健太郎氏」や事例発表「XDDP・SPLの融合と適用事例の紹介（渡辺滋氏）」が予定されています。</p>
<p>　XDDPとSPLはそれぞれホットなテーマですし，その連携の話を聞ける機会はめったにありません。XDDP・SPLどちらか，もしくは両方に興味が有る方は積極的に参加してみてはいかがでしょうか。</p>
<p>　プログラムの詳細や参加申込みは以下のURIから。参加費は5,250円（派生開発推進協議会の会員は無料），情報交換会は3,000円。定員は80名，申込締切は11月4日。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p><a href="http://www.xddp.jp/forum2011_02.shtml">http://www.xddp.jp/forum2011_02.shtml</a><br /></p></blockquote>]]>
        
    </content>
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    <title>【参加受付開始】JaSST&apos;11 Tokai</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://swquality.jp/2011/10/jasst11-tokai.html" />
    <id>tag:swquality.jp,2011://3.102</id>

    <published>2011-10-18T03:28:34Z</published>
    <updated>2011-10-18T06:30:28Z</updated>

    <summary>　10月から11月はJaSSTが続きますが，11月の1並びである11月11日に東海地域でJaSST&apos;...</summary>
    <author>
        <name>いけどん</name>
        
    </author>
    
        <category term="JaSST" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://swquality.jp/">
        <![CDATA[<p>　10月から11月はJaSSTが続きますが，11月の1並びである11月11日に東海地域でJaSST'11 Tokai（実行委員長：奥村健二氏）が開催されます。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>◆JaSST'11 Tokai開催要項<br />　<a href="http://jasst.jp/archives/jasst11n.html">http://jasst.jp/archives/jasst11n.html</a><br />　日付：　2011年11月11日(金)10:00?18:30(9:30受付開始)<br />　場所：　名古屋市中小企業振興会館 4F<br />　　　　　　<a href="http://www.u-net.city.nagoya.jp/fukiage/">http://www.u-net.city.nagoya.jp/fukiage/</a><br />　主催：　特定非営利活動法人　ソフトウェアテスト技術振興協会 (ASTER)<br />　　　　　JaSST'11 Tokai 実行委員会</p></blockquote>
<p>　基調講演は藤江壮氏 (三菱航空機)による「MRJの開発状況 - Flying into the future -」。<br />その他，森崎修氏（静岡大学）による「製品、ソフトウエア、プロジェクトの前提と品質の関連付け」と題したコンテキストに関する講演や探索的テストに関する発表が予定。<br />その他，テスト設計コンテストや初心者向けのチュートリアル「集まれテスト１年生」，ポスターセッションなど充実した内容。</p>
<p>　東海の独自の取り組みとしてはSIGが定着したようですね。<br />昨年参加時にSIGにも参加しましたが，参加者の方々とのざっくばらんな議論や情報交換はとても勉強になりました。<br />また，第一回であるJaSST'09 Tokai にて鈴木三紀夫さんとテスト設計に関するワークショップを担当させていただいた際，東海の技術者の方々の熱気を感じました。<br />例年非常に盛り上がるシンポジウムですので，お近くの方は是非ご参加を。</p>
<p>　プログラムの詳細や参加申込みは以下のURIから。参加費は5,250円，情報交換会は3,000円。<br />申込締切は11月4日。</p>
<p>　<a href="http://jasst.jp/archives/jasst11n.html">http://jasst.jp/archives/jasst11n.html</a><br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>【募集開始】第三期 ソフトウェア品質保証部長の会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://swquality.jp/2011/10/post-48.html" />
    <id>tag:swquality.jp,2011://3.101</id>

    <published>2011-10-17T03:50:08Z</published>
    <updated>2011-10-17T04:21:08Z</updated>

    <summary>　日科技連の「ソフトウェア品質保証部長の会」も早いもので第三期の募集が開始となります。ソフトウェア品...</summary>
    <author>
        <name>いけどん</name>
        
    </author>
    
        <category term="品質保証" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="品質保証　qa" label="品質保証　QA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://swquality.jp/">
        <![CDATA[<p>　日科技連の「ソフトウェア品質保証部長の会」も早いもので第三期の募集が開始となります。<br />ソフトウェア品質部長の会はその名の通り各企業のソフトウェア品質保証部長による会です。</p>
<p>コンセプトと参加者のメリットは以下です。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>【コンセプト】<br />　ソフトウェア品質保証において部門長としての課題や問題、悩みの助けとなるべく、品質保証戦略の立案や組織体制の構築、品質保証業務の改善、効果的な品質保証活動の事例の作成、開発現場への普及推進などについて、実践的な議論を行い、事例を蓄積し、成果をまとめていきます。</p>
<p>【参加者のメリット】<br />　◇品質保証活動に関する部門長レベルの技術交流や情報交換ができます。<br />　◇社外のネットワーク作りができます。<br />　◇豪華な講師陣による講演もあります。</p></blockquote>
<p>是非ご興味のある部長さんは参加していただきたいと思います。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>◆参加資格<br />　　ソフトウェア品質を担当する部門の部門長<br />◆参加費<br />　　無料<br />◆募集人数<br />　　20名程度<br />　　先着順とさせていただきますので、お早めにお申し込みください。<br />◆募集期間<br />　　2011年10月17日?10月31日<br />　　(募集人数に達し次第締め切らせていただきます。予めご了承ください。)<br />◆開催日<br />　　第1回　11/29(火)　第二期発表会とキックオフ<br />　　（第2回以降、月1回のペースで実施予定）<br />◆開催場所<br />　　〒166-0003　東京都杉並区高円寺南 1-2-1<br />　　(財)日本科学技術連盟　東高円寺ビル<br />　　<a href="http://www.juse.or.jp/about/location_map2.html">http://www.juse.or.jp/about/location_map2.html</a></p></blockquote>
<p>申し込みに関しては以下のURIからどうぞ。<br /><a href="http://www.juse.or.jp/software/91/#01">http://www.juse.or.jp/software/91/#01</a></p>
<p>今年ですが，「品質保証戦略」というあたりにフォーカスした話なり研究が盛り上がるといいなぁと個人的には思っています。<br />そして，企画側として少しでもお役立ちできるといいなぁと思います。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>通院Days　その後</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://swquality.jp/2011/10/days-1.html" />
    <id>tag:swquality.jp,2011://3.99</id>

    <published>2011-10-15T06:02:23Z</published>
    <updated>2011-10-15T06:23:43Z</updated>

    <summary>気がついたら１０月も中旬となりました。先日の日記を読んで心配いただいている方も多いようなので，近況報...</summary>
    <author>
        <name>いけどん</name>
        
    </author>
    
        <category term="日々のいろいろ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://swquality.jp/">
        <![CDATA[気がついたら１０月も中旬となりました。<br /><a href="http://swquality.jp/2011/09/days.html">先日の日記</a>を読んで心配いただいている方も多いようなので，近況報告です。<br /><br />その後の経過ですが，とりあえず高レベルの大腸癌ではなかったとのことで，ちょっとほっとしています。<br />が，気になるポリープはあるということで，継続的に検査中です。<br />手術の可能性はまだまだあるので，気が抜けないところですね。うーん。<br /><br />さて，それ以外ですが，<br /><br />　・ここ一週間ほど，風邪なのか微熱＆喉痛＆頭痛＆咳が続いている<br />　・少しは食べられるようになったものの，日によって差が激しい<br />　・自律神経系の症状が酷い<br /><br />などという状況。<br />複数の病院を掛け持ちしてます。<br /><br />ほんと自分で自分の身体をコントロールできないので，毎日を歯がゆく過ごしています。<br />社外活動のあれこれも，ほとんどメールを読むこともできずいろんなことが滞っていて，本当に申し訳なく思っています。<br /><br />癌かも？告知はもとより病院通いの日々は精神的にきつく，本当に精神的にきついです。定時時間まで仕事をこなすのが精一杯で，帰ったらぐったりと寝込みます。が，不眠なんかも併発しているので，思うように回復も出来ません。<br />なので，できるだけ負荷をかけず，明るい話題に触れるように努力しています。<br /><br />以上のような感じですので，少なくとも１０月一杯はまだまだ落ち着かなく，身動きを取ることもできないと思いますが，関係者におかれましては何卒ご容赦いただければ。<br /><br />でもまぁこういう辛いときであっても，良いこともあったりして，それはそれでけして鬱々と過ごしているわけでもないことはここに書いておくとします。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
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    <title>【参加受付開始】WACATE2011 冬　咲かせてみせようテスト道</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://swquality.jp/2011/10/wacate2011-1.html" />
    <id>tag:swquality.jp,2011://2.98</id>

    <published>2011-10-12T03:52:54Z</published>
    <updated>2011-10-12T07:29:33Z</updated>

    <summary>　若手エンジニアを対象とした勉強会合宿「WACATE2011 冬」の参加受付が始まりました。今回のサ...</summary>
    <author>
        <name>いけどん</name>
        
    </author>
    
        <category term="WACATE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="wacate　ソフトウェアテスト" label="WACATE　ソフトウェアテスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://swquality.jp/">
        <![CDATA[<p>　若手エンジニアを対象とした勉強会合宿「WACATE2011 冬」の参加受付が始まりました。<br />今回のサブタイトルは「咲かせてみせようテスト道」と何やら演歌のにおいがしますね。</p>
<p>　今回のクロージングセッションは<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4817193484/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=swquality-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4817193484">ソフトウェア品質会計</a>の著者であるNECの誉田直美さん。タイトルは「現場主義が道を拓く」。<br />その他のセッションとして，テストプロセスや図示に関するものが企画されているようです。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>★WACATE2011 冬　咲かせてみせようテスト道 <br />　<a href="http://wacate.jp/">http://wacate.jp/</a></p>
<p>主催： WACATE実行委員会 <br />日時： 2011年12月17日（土）　9:30　受付開始<br />　　　 2011年12月18日（日）　16:30　終了<br />　　　 （1泊2日　4食付き) <br />会場： マホロバ・マインズ三浦<br />　　　 神奈川・京浜急行三浦海岸駅徒歩5分<br />　　　 <a href="http://www.maholova-minds.com/">http://www.maholova-minds.com/</a> <br />定員： 48名（先着）</p>
<p>&nbsp;</p></blockquote>
<p>　以下余談。</p>
<p>　今回の参加受付開始ですが，参加申し込み時にポジションペーパの提出が必須となったり，FAQがメンテされていたり，様々な運営も改善が図られていることにとても感心しました。また，プログラムを見てもこれまでとは違い新しい風を感じます。</p>
<p>　体制を見ても，副実行委員長が澤田さんになったり，これまで参加者の立場であった中野さんが実行委員にステップアップしたり，実行委員会の若返りも図られていますね。</p>
<p>　参加者の皆さんも現状に満足するだけではなく，ステップアップにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。＞特に初期から参加されている方。</p>
<p>　私はというと，こうしてBlogでの告知をご協力するくらいしかできませんが，これからも応援していければと思います。頑張れ若者たち！(^-^</p>]]>
        
    </content>
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